Purchase
初めて不動産を購入される方へ
タカノホームにお任せください。
あなたの暮らしに、
住まいを合わせる。
Matching your home to your living.
家に生活を合わせるのではなく、暮らしに合わせて住まいを創る。私たちは注文住宅からリノベーション・リフォームまで手がけているからこそ、この逆の発想ができます。土地から家を建てるのか、中古物件を生まれ変わらせるのか。予算とご要望のバランスを見ながら、本当に納得できる選択肢を一緒に探していきます。単なる不動産探しではなく、理想の暮らしから逆算する住まい選び。それが私たちの提案です。

昭和47年創業。
積み重ねてきた信頼があります。
Founded in 1972. There is trust that has been accumulated.
福岡市南区を中心に半世紀以上、不動産業と家づくりに携わってきました。地域の特性や街の変化、暮らしやすさのポイントを知り尽くしているからこそ、本当の意味で「住みやすい家」をご提案できます。また、私たちは地域の方々とのつながりを大切にし、イベントや取り組みを通して、関係を育んできました。この土地で積み重ねてきた経験と信頼が、お客様の安心できる住まい選びをしっかりと支えます。

価値を見抜く、
不動産のプロフェッショナル。
Real Estate Professionals with an eye for value.
家は人生で一番大きな買い物。だからこそ、見た目だけで判断してはいけません。私たちは契約前に必ず住宅診断を実施します。床下、小屋裏、構造部分まで、隅々まで確認。問題の有無や将来かかるメンテナンス費用まで、きちんとお伝えした上でご判断いただきます。不動産のプロとして培ってきた知識と経験があるから、表面では分からないリスクも見抜けます。安心して長く暮らせる住まいを選んでいただくために、私たちは妥協しません。

税金・諸費用
1.印紙税
契約書に貼る「切手代」
2.登録免許税
名義変更など法的な手続きにかかる手数料
3.不動産取得税
新しく不動産を手に入れたことへの税金
4.消費税
建物やサービスにかかる一般的な税金
5.仲介手数料
不動産会社への「成功報酬」
6.登記費用
登記の専門家への代行費用
7.火災保険料・地震保険料
建物を守るための保険
8.固定資産税・都市計画税の清算金
売主が先に払った税金の日割り分
住宅ローンについて
融資可能額と、実際に返済できる金額は別物です。
無理のない金額か
完済できるか
返済できるか
銀行の審査を通過して融資を受けられる上限額と、実生活を考えた時に無理なく返していける金額は同じではありません。
人生設計には想定外の出来事がつきものです。キャリアチェンジで給与が下がったり、家族が増えたりすれば、
住宅ローンに充てられる資金はさらに限られてきます。
無理のない借入額の目安は、現在の年収から慎重に判断することが大切です。
金融機関の審査に通る金額をそのまま借り入れてしまうと、将来のお子さまの教育費や、ご自身の老後の蓄えに支障が出る可能性がございます。
住宅ローンについても、弊社にお任せください。無理のない資金計画を一緒に考えましょう。
不動産購入と住宅ローンの流れ
問い合わせ
入居開始
確定申告
よくある質問
頭金はどのくらい用意すればいいですか?
一般的には物件価格の1~2割程度が目安とされています。頭金を多く入れるほど借入額が減り、月々の返済負担や利息総額を抑えられます。ただし、手元資金をすべて頭金に回すのは避けましょう。引っ越し費用や家具家電の購入、突然の出費に備えて、生活費の6ヶ月分程度は残しておくことをおすすめします。頭金なしのフルローンも可能ですので、お気軽にご相談いただけたらと思います。
周辺環境で確認しておくべきことは?
最寄り駅までの実際の所要時間、スーパーや病院などの生活施設の充実度を確認しましょう。お子さんがいる場合は学区や通学路の安全性も重要です。また、昼と夜、平日と休日で雰囲気が変わることもあるため、異なる時間帯に何度か訪れることをおすすめします。ハザードマップで水害リスクを確認したり、自治会の活動状況を不動産会社に尋ねたりするのも良いでしょう。長く住む場所だからこそ、多角的に見極めることが大切です。
中古物件の場合、リフォームやリノベーションの相談も可能ですか?
リフォームやリノベーションの相談も可能です。
既に所有している不動産の売却と、新しい物件の購入を同時に進めることは可能ですか?
可能です。最近では売却と購入を同時に計画されるお客様が増えています。
何件くらい物件を見るのが一般的ですか?
お客様のご希望やその時の物件の状況によって件数は変わってきます。多い方で5~10件、それ以上見て考える方もいらっしゃいますが、条件が固まれば少ない件数でも十分判断できると思います。大切なのは数よりも家族の優先順位を決めて物件を探すことが大切です。